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2009.03.03 「1959」スペシャルコメント

ファイル 103-1.jpg

なんだよ…カッコイイじゃん。
アイアンメイデンみたいで、AC/DCみたいでありながら、
間違いなくJFKなんだよねぇ。
ちきしょうにくいねぇー

SEX MACHINEGUNS / ANCHANG


いや、コレは!?マジで!!
AC/DCよりもカッコいい!!
先輩、やり過ぎっす(笑)
これを聴いていたら嬉しそうにバンドの話をする
SENSHOさんの顔が思い浮かびましたよ。
俺は9曲目「Good times」が好きっす。
アルバム発売、おめでとうございます!!

No Regret Life / 松村元太


“派遣切り”だなんだと、社会的なネガティブ要素を
抱えたまま突入した2009年。
指導者のブレまくる言動に、我々市民は
「明日はどっちだ?」と彷徨い続ける日々…。
そんなときこそロッケンロールで溜まった
ウップンぶちまけちまえばイイじゃん!
ってーことでJFKが発明してくれたロッケンロール処方箋『1959』!
ロックがキラキラしてて夢を与えてくれるもんだってことを
思い出させてくれる、
キャッチーなメロ満(コ)載の名盤DEATH!
これ聴いて叫べば不況なんかなんのその、
身体の中から生きる活力がみなぎってくること間違いなし!
ただ、タイトル見てピンときた人には
効用がありすぎるかもしれないから、気をつけて!

BEAT CRUSADERS / カトウタロウ


高校生の時からステージ上のセンショーさんを
観上げていた僕にとって
(いまだにお話する時は不思議な気持ちになります)、
今のThe JFKのストロングスタイルなサウンドは
真骨頂であり憧れの的です。
そして聴かせて頂いた初アルバム「1959」は、
そんな僕の感受性のド真ん中を
まるで正拳突きで打ち抜くようなアルバムでした。
どの曲を聴いてもつい笑みが零れてしまう楽しさがあって、
そして何より熱く握り拳を掲げたくなる名リフが天こ盛り。
Bad TimesなしのGood Timesを心から堪能しております。
JFK先輩、やっぱり目茶苦茶格好良いっす。

a flood of circle / 佐々木亮介


ずるいよなぁ〜。ツインリードのハードロック、でもポップ。
男の直球ロックなのにキャッチー...。
なんにも譲らない欲張りな奴らめ。
ずるい、いや〜ずるい!オレも誘ってほしかった...。

Electric Eel Shock / 森本明人


男の子がデカいカブトムシを好きなように漢だったら
絶対このアルバムを好きになるはず。
拳を突き上げろ!!
もちろん女子にも必聴盤ですよ。

片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ / 東慎也


イカした兄貴たちの「1959」を聴いた。
そして、ロック小僧の俺としてはヨダレが出るくらいのリフ、
サウンド、メロディーが
宝物のように聞こえてきたよ。
これは俺からの命令だ!若い奴ら「1959」を聴け!
そして何にも感じなかったらXXXX

俺は日本のロックミュージシャンとして
The JFKを誇りに思う。
日本人はスゲーんだぞ!って
ベガス辺りの奴に聴かせたいアルバムです。

最後に・・・

これは俺からの命令だ!若い奴ら「1959」を聴け!
そして何にも感じなかったらXXXX

THE RODEO CARBURETTOR / 鍛治毅

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